低カロリーでもおいしい!高い満足感!栄養的に偏りがない配合!
※こちらの商品は取寄せ商品のため、納期が1週間以上かかります。
ファットキャッツは、愛猫が健康的な方法で減量できるように開発されたキャットフードです。
低カロリーで、蛋白質と繊維質がバランスよく取れる配合で、筋肉を維持しながら体重を落とすことができます。
カロリー摂取を抑えても栄養の偏りが起きないように配合されており、嗜好性が高い味付けで、空腹感を感じさせません。 毎日の運動と組み合わせることで、ペットが健康で長生きできるように健康維持のお手伝いをします。
満腹感を得られること、それがダイエット成功の鍵!
鶏肉・鮭・ヒヨコマメ・えんどう豆・オートミールなどの繊維質とタンパク質のナチュラルバランス独自の配合により、
嗜好性が高い風味で、愛犬が空腹を感じて食べ物を欲しがるのを防ぎ、長期にわたるダイエットを成功に導きます。
NBリデュースカロリーフォーミュラでは減量できない場合に!
ダイエットに失敗したことがあるネコちゃんに!
家庭で飼われている犬・猫の肥満について関心が高まっています。
肥満は骨や関節のトラブル、また糖尿病や皮膚トラブルなどを引き起こす原因となり深刻な問題となっています。
アメリカでのメーカー調査では、55%の猫が太りすぎていて、
(※日本ではおよそ3割が太り過ぎか肥満です。)
2007年から2011年の間で肥満猫が90%も増加しているという結果が出ています。
愛猫の太り具合をチェックしてみましょう!
チキンミール
チキン肉をそのまま乾燥させ粉末状にしたものです。チキンはその他の肉類に比べ低カロリーでダイエットに最適な食材です。
ひよこ豆・エンドウ豆
マメ科植物であるひよこ豆には食物繊維が豊富に含まれており、消化を助け排泄を促すサポートをします。また、良質なタンパク質が体型を維持しながら体重を落とすための手助けをします。健康維持やダイエットに最適な低脂肪の食材です。
Lカルニチン
特殊なアミノ酸の一種で、体内の脂肪を燃焼しエネルギーに変えるための必要不可欠な栄養素です。体型サポートや糖尿病予防、脳機能の維持に役立ちます。
種類豊富な野菜
従来のナチュラルバランスのドライフードに比べ、食物繊維を豊富に含む野菜をふんだんに使うことで便秘解消にも役立ちます。
ビート・ビートパルプ
ビート(甜菜)はアカザ科フダンソウ属の植物でサトウキビと並んで砂糖の主要原料となります。ビートパルプはビートに圧力をかけて水分を抜いたもので、貴重な繊維質の供給源となります。
原料・栄養補給成分
チキンミール、サーモンミール、ヒヨコマメ、乾燥えんどう豆、豆プロテイン、オートミール、豆ファイバー、アルファルファミール、乾燥ビートパルプ、オートファイバー、自然風味、トマト、鶏脂肪(混合トコフェロールで酸化防止)、ニンジン、セロリ、ビート、パセリ、レタス、クレソン、ほうれん草、ブリュワーズドライイースト、サーモンオイル、ドライエッグ、塩、塩化カリウム、塩化コリン、ビタミンE、ナイアシン、Lアスコルビン2ポリフォスフェイト(ビタミンC源)、ビタミンA、D-カルシウムパントテン酸塩、一硝酸チアミン、リボフラビン、ビタミンD3、ピリドキシン塩酸塩、葉酸、ビオチン、ビタミンB12、イノシトール、酸化亜鉛、亜鉛タンパク、硫酸鉄、酸化マグネシウム、硫酸銅、亜セレン酸ナトリウム、マンガンタンパク、銅タンパク、ヨウ素酸カルシウム、炭酸コバルト、イヌリン、タウリン、Lアスコルビン2ポリフォスフェイト(ビタミンC源)、DL-メチオニン、L-カルニチン、L-リジン、クエン酸、混合トコフェロール(防腐剤として)、ドライユッカシジゲラエキス、ローズマリーエキス
カロリー
323.5kcal / 100g
原産国
アメリカ合衆国
賞味期限について
各パッケージに期限を記載しております。開封後はなるべく1ヶ月以内にご使用ください。
成分分析値
粗蛋白質35%以上、
粗脂肪9.5%以上、
粗繊維質9.0%以下、
水分10%以下、
タウリン0.15%以上、
オメガ30.25%、
オメガ61.5%
粒のサイズ
(約)直径0.8cm×厚み0.5cm
カロリー
323.5kcal / 100g
原産国
アメリカ合衆国
賞味期限について
各パッケージに期限を記載しております。開封後はなるべく1ヶ月以内にご使用ください。
給与量について
標準的な一日の給与量
体重(kg) / 一日の給与量(g)
1〜2 / 22〜34
3〜4 / 45〜55
5〜6 / 64〜72
7〜8 / 80〜87
標準的な給与量の目安になります。
今現在与えているフードをファットキャッツやファットキャッツに切り替える際は、10%ずつを10日間かけてゆっくり切り替えるようにします。
少量を2〜3度に分けて給餌することでペットが満腹感を得て食べ物を欲しがるのを防ぐことができます。
使用上の注意
現在の体重から1週間当たり1〜2%の減量、10%の減量を5〜10週間かけておこなうようゴールを設定します。
ペットの体重を一週間ごとに量り、あまりにも速く体重が減少した場合はフードの量を増やすなど調節します。
給与量は、キッチンスケールで量るほうがメジャーカップで量るよりも正確です。フードの粉にも十分なカロリーがありますので分量にいれましょう。
おやつは控えめであればOKです!一日のカロリー摂取量の10%以上はおやつを与えないように制限してください。
毎日の運動も組み合わせます。しかし過度の運動でペットが空腹になりすぎないようにしてください。始めは距離を短く、ゆっくりと歩かせ、毎週15%ずつ距離を増やしてみてください。